イースター島でスキーの練習?

 イースター島といえば、モアイ像。
 てことで(?)、モアイに関する豆知識をいくつか並べてみます。

 ①モアイさんは男性だそうです。
 ②一部には「目」が嵌め込まれたモアイさんもいたようです。
 ③帽子(プカオ)を被ったモアイさんもいるようです。
 ④「モアイは墓碑であった」とする説が有力なようです。

 ま、こんなところですかね。
 こばともイースター島に行ってモアイさんに会ってみようかな。
 

いつどこゲーム⑮ イースター島でスキーはできません

イースター島でスキーの練習?

・夕方にイースター島で都立東池袋高校の生徒がスキーの練習をした。その様子を見ていた稲見結月さんは隣の人と顔を見合わせた。(イースター島にスキー場なんてありません。そりゃ思わず「何してんの?」てことになりますよねー)

・夏が終わる頃、メキシコシティで丸顔の男が憤慨した。それを目撃した客室乗務員は初心に帰って出直そうと思った。

・ 5 月中旬に、池袋で茶坊主が暗闇に目を慣らした。それを目撃してしまったピエロの恰好をした人はのけぞった。

・年末の忙しいときに、シンガポールで落ち着きのない人が狂ってしまった。その様子を見ていた弁が立つ人は憐れんだ。

・ 19 世紀末にルアンダでローマ人が狼藉をはたらいた。そこに居合わせた主夫はあまりのことに涙を流した。
 

そ、その薬、ぜひこばとに譲ってくださーい!

・月が改まった日に、城で病み上がりの女が危機に瀕していた。(せっかく病み上がったのにね)

・仕事中にブカレストで紳士が指を鳴らしていた。

・本能寺の変があった日に、カラオケ店で知らない人が背を伸ばす薬を開発した。(もし本当にそんな薬があったら、こばとは1千万円出しても惜しくありませんよ。本当に)

・マリちゃんが酔っぱらっているときに、農場で子供がにゃんこに引っかかれた。

・新月の夜、救急病院でホームズが歴史書を読んでいた。
 

インドの暑さは雪女さんにはきついよね

・真夏に机の下で猫が正義の味方になった。

・こばとがジュリアナで踊っていた時に、本屋で花嫁さんが脇戸をくぐった。

・1910 年代に鳥取砂丘でフランスの女性がラーメンを食べた。

・嵐の夜に果樹園でプログラマーがTOEICを受けた。

・宵っ張りに中野で牛込小太郎君が眼鏡を捜していた。
 

こばとの天敵?

・小池さんがラーメンを食べているときに、神田でこばとの天敵が惰眠を貪っていた。(こばとの天敵といえば ...... 姉さんかな ...... 冗談ですよ)

・寝苦しい一夜に眩い光の中で係長が人が変わったように勉強していた。(寝苦しいならいっそ起きて勉強した方がいいかもね)

・勤労感謝の日に、ニューデリーで雪女がわがままを言った。

・空が曇り始めた時、モーテルで銀行窓口の女性が殺虫剤を撒いた。

・珍しく小春ちゃんが落ち込んだ日に、空港で猿が石に躓いて転んだ。
 

火星の王女様は寒さに強いですね

・真冬に田んぼで火星の王女が手紙を書いた。(火星の家族にお手紙書いているんですかー? でも真冬にそんな所で寒くないですかね? え? 火星はもっと寒い? そりゃそうですねー)

・週末に救急車で先生が青っ洟を垂らしていた。

・ 12 月に木の上で客室乗務員がアルバイトで糊口をしのいだ。

・面接の日に砂浜で腹の虫の居所が悪い人が列に割り込んだ。

・暇でどうしようもない時に、天守閣で酒を飲んで気が大きくなった人が悪事を働いた。
 

絵の中にいると退屈で嫌になっちゃいますよね

・ 3 日前にテニスコートでアーサー王が鍋に火をかけていた。

・うななん子たんが失恋した日に、宮殿で首相が唇を尖らせた。

・悪天候の日に、タシケントで山田太郎がアイスクリームを舐めた。

・ 15 世紀にバマコで初老の男がランナーに声援を送った。

・先々週、プレハブ住宅でモナリザが日頃の鬱憤を晴らした。
 

借りた本は必ず返しましょう

・世界政府が成立した日に、不思議の国で若造が借りていた本を我が物にした。

・梅雨に入り、西武デパートで騒がしい女がげらげら笑った。

・丑三つ時に象の背中で若武者がコスプレしていた。

・大統領選の最中に煙突の上で切羽詰った表情をした男が自転車を止めた。

・気分が悪いときにデパートで100歳のおじいさんがそこにいたおじさんに体当たりした。
 

食べましたね?

・大化の改新があった年に、港で威張り腐った人がチャンピオンの座を奪った。

・寒い晩に階段の踊り場で頑固親父が白髪を抜いた。(禿げますよ?)

・電話がかかってきたときに、更衣室で口うるさい先生が知識をひけらかした。

・戦国時代に大草原の小さな家で愛想のいい人が「私、食べてませんよ」とうそぶいた。

・海の日に家具屋で演歌歌手が泳ぎの練習をした。
 

ハムスターが姉さんを待っているようですよ?

・梅雨が明けて、百貨店で獣医の首代さんがレジを打っていた。

・平和な朝に、トンネルの中で高飛車な女がコンセントを抜いた。

・金曜日に厩でハムスターがかばねちゃんの帰りを今日か明日かと待ちわびていた。(あれ? 姉さん、ハムスターを飼っていたんですかー? こばとにも見せてくださいなー)

・夕方に観光案内所で宇宙飛行士が変な踊りを踊った。

・太古の時代に靴屋で優しい女性が「平気、平気」と軽口を叩いた。
 

にゃんこの雨宿り

・ 11 月に寝台車で門番が一か八かの大勝負に出た。

・夕飯の時間に、水力発電所でやんごとない人が足を重ねて立つ思いで連絡を待っていた。

・下校中に鳥の巣で血の気が多い人が弟と取っ組み合いをした。

・日が暮れて、見知らぬおじさんの隣で陽気なお姉さんがやくざにじろりと睨まれた。

・台風が来ているときに、港で山猫がなんとか急場をしのいだ。(雨宿りできるところを見つけたの?)
 

宿題どころじゃないですよ

・ 11 月に新宿で、近所のおじさんと自信に満ち溢れた人が単身赴任の辞令をもらった。

・月日がたち、広場で小手先が利く男と石器時代の人がポテトチップスを食べた。

・関ヶ原の戦いの前夜、小さな村で猫と20代の若者が友達と遊んだ。

・地球に巨大隕石が落ちた日に、ウェリントンで少年と体格のいい男が子供の宿題を見ていた。

・ 1910 年代に家でウサギさんと意地っ張りな人が体重を測った。
 

木の棒とお鍋の蓋で戦国時代は生き抜けないよ?

・こばとがジュリアナで踊っていた時に、ユーフラテス川で脇役と足軽が取っ組み合いをした。

・別れ際に後楽園球場で、ニュースキャスターと日傘をさした女性が地団太を踏んだ。

・こばとが生まれた日、ウランバートルで女将軍と刑部真理子さんが踊った。

・敬老の日に、プノンペンで自己中な若者と門番が美人になる薬を開発した。

・本能寺の変があった日に、山の麓で20代の若者と無表情な女が木の棒とお鍋の蓋で武装した。

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